2012年12月25日火曜日
2012年11月12日月曜日
美味しい中華料理 「大三元」
ウチでは、中華料理はほとんど作りません。
材料、調味料、火力、調理道具。。。と、料理をするにはあまりに敷居が高い。
美味しい店探しに走るほうが早いし、CPも良い?!
錦糸町では、やはり「大三元」でしょう。
見て下さい。この黒酢酢豚のキラキラの艶、和牛バラ肉のスープのトロミ溢れる質感......、一口食べれば、何て美味しいんだろうーとため息。
「たかが食事をするのに並ぶなんて」、とブーブーだったノビが、
帰りには、「この店、通っちゃおうかな〜☆」とご機嫌さんに。
私が子供の頃は、ちょっと小腹空いたね、と近所の中華屋さんに餃子を食べに通ったものだけど、今はそういった気軽に行ける中華屋さんが少なくなったな。。
2012年11月9日金曜日
コアラのマーチをサラダに?!
「チョコ飯」で有名なロッテのチョコファクトリー。
ここはお友達と会う時などに、ちょこちょこ?!利用しています。
チョコレートを使った料理というコンセプトが変わってるし、ホテルに併設されたレストランなので清潔感があるんです。
サラダにはコアラのマーチ(チョコは入ってない)が☆
か、かわいい。。。
ハヤシライスにはホワイトチョコソースが別添えで。
コクのあるソースには、お肉がゴロゴロ入っていて、リッチな印象。
そこへ、ほんのり甘いチョコをタラリ。うーん、かなりイケます。
近くの駄菓子屋さんで餅太郎(懐かしい〜♬)を大量買いしました。
これ、ビールに合うんです♡
ピーナツが入っていたら当たり☆だって知ってた?
2012年10月28日日曜日
房総 千倉カフェ巡り そのニ
ある日の昼下りのダンスルームで。
「このところの体のダルさが半端じゃなくって、どうにも疲れて‥…」、とダンスの先輩に愚痴ったおかぴ。
「体の疲れというより、脳が夏の疲れを記憶していて、ダルいのかもよ。それを解消するには日常から脱出して、記憶を上書きするのが一番」と先輩。
「具体的にはどうすればいいんですか?」
「そうねえ、例えば旅とか?」
さすが先輩、冴えてる。
車のハンドルを握り?!、再び千倉へ。
千倉は村上春樹の「1Q84」で猫の街として描かれるだけあって、独特な雰囲気を持った街なのです。
この「ストロベリーポット」カフェは黄昏れたいみなさんに超おすすめ。
眼前に広がる海とファイヤーキング(↓このお皿ね)の柔らかい色彩が優しく迎えてくれます。
ありきたりな毎日にも、ポエムは必要なんだ〜と実感。
2012年10月10日水曜日
ローストビーフ
忙しい時はローストビーフを作ります。
映画「恋愛小説家」でも、主人公の小説家の男の冷蔵庫に、みごとなローストビーフがストックされていました。あれは美味しそうだった♡
下準備してオーブンに放り込むだけだし、ソースを変えたり、サラダにすれば、幾日かに渡って食べることが出来るから。ごちそう感があるので、家族も文句いいません〜☆
夜、飲み会で家を空ける時なども、重宝しています。
映画「恋愛小説家」でも、主人公の小説家の男の冷蔵庫に、みごとなローストビーフがストックされていました。あれは美味しそうだった♡
「これさえ作っておけば」という頼れる料理があると、本当に助かるし安心ですね!
ローストビーフ:
牛ももかたまり肉は室温に戻しておく。
牛肉に、塩・コショウ、にんにくをこすりつける。
鉄板にアルミホイルを敷き、タマネギや野菜クズの上に牛肉を載せ、170度で焼く。
(焼き時間は、牛肉五百グラムで三十分くらい、一キロで四十五分くらい、オーブンによって違うので調整して下さい)
焼き上がったら、アルミホイルでしっかり包み、網に載せ、肉汁を落とし、一時間くらい置き、落ち着かせる。
ソースは、フライパンに、肉汁、ワイン、醤油、バルサミコ酢、ブルーベリー酢、ハチミツを入れ、煮詰める。
マッシュポテトの上に、スライスした牛肉を並べ、ソースをかけ、黒胡椒をひく。
2012年10月2日火曜日
肉屋のワイン食堂
パリよりも、南フランスの方が大好きな私。
丸の内に南仏のお肉屋さんが出しているビストロがあると聞き、さっそく伺いました。
南仏風のタイルが飾られ、可愛らしい店内です。店員さんも
ブルーのボーダーTシャツを着て、ピカソ風??
ボードには、牛や豚、羊、鴨などが、百グラム単位で注文出来るとあり、
さっそく、牛を450グラム!注文。
圧巻のボリュームです。
サイドも充実しています。
写真はアンチョビキャベツとモンサンミッシェル産!のムール貝です。
オカピ的には、各テーブルに「エルプ・ド・プロヴァンス(ハーブ)+塩」と「ハーブオイル」が置いてあったのが、ツボ。
もちろん南仏のワインも充実しています。
ワインと、がっつりお肉を食べたい時に、また来たい。
糖質ダイエット中の方にもお勧めです。
しかし東京って凄いなあ。
目を閉じて舌に集中すれば、南仏にトリップ出来ちゃうのだもの。
丸の内に南仏のお肉屋さんが出しているビストロがあると聞き、さっそく伺いました。
南仏風のタイルが飾られ、可愛らしい店内です。店員さんも
ブルーのボーダーTシャツを着て、ピカソ風??
ボードには、牛や豚、羊、鴨などが、百グラム単位で注文出来るとあり、
さっそく、牛を450グラム!注文。
圧巻のボリュームです。
サイドも充実しています。
写真はアンチョビキャベツとモンサンミッシェル産!のムール貝です。
オカピ的には、各テーブルに「エルプ・ド・プロヴァンス(ハーブ)+塩」と「ハーブオイル」が置いてあったのが、ツボ。
もちろん南仏のワインも充実しています。
ワインと、がっつりお肉を食べたい時に、また来たい。
糖質ダイエット中の方にもお勧めです。
しかし東京って凄いなあ。
目を閉じて舌に集中すれば、南仏にトリップ出来ちゃうのだもの。
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