この冬、我が家では暖炉がブームだった。結局、諸事情で設置出来なかったけれど、諦めきれず、暖炉の薪が燃える映像を収録したDVDをテレビでずっと映していた(笑)
パチパチ燃える暖炉の火を、じいいと見つめているだけだが、不思議と飽きない。
本能がワクワクしてくるのが分かる。
友人に教えてもらった、麻布にある「あん梅」の、薪で炊いたごはんは本当に美味しい。
銀ダラの西京焼と頂くと、癒されるというか、こういうシンプルなのが一番だなあと思う。
お店の雰囲気も、懐かしい感じで品がいい。
だんだん森に戻っている。。?
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